【ハワイから授かったレイ(環)の意味】
ハワイ島に2010年から2015年迄の間に6回渡っていた。
その記憶が昨夜、蘇っていた。
「私がハワイ島に頻繁に通っていた意味」
これまでも自分なりに答えは見出だしていた。
ハワイの記憶を思い出す為。
レムリアの記憶を思い出す為。
私の居場所を見付ける為。
ある方に向けて綴っていた文章の流れでそこに行き着いたのでした。
そこから、不思議なシンクロが起き、更なる気付きへと向かった。
「ハワイの記憶と今の私を結ぶ為に」
これが最終的に辿り着いた答え。
ハワイの伝統文化であるLei Makingはハワイの叡知。
その叡知の環を今、私は日本で環(花冠・リース・統合の環)にしている。
○の形を表しているのはレムリアの記憶でもあり、日本の「和」の精神でもある。
『ハワイを通して日本の叡知を繋げる』
これが、私がハワイ島に通いだした翌年の2011年から今2025年迄14年間の道のりであったと。
私はハワイ島との約束をちゃんと果たしている。
そして、それは私(肉体)とわたし(魂)との約束であり、レムリアの記憶も重なり、ハワイでの過去さえも包む、私にとって大切な大切な『環・和の記憶』なのだ。
ハワイの叡智を使って日本も表していたという大きな気付きが降りてきた。
これまではハワイ・レムリアを表す環(花冠・リース・統合の環)だけだと思っていたから。
(愛知県のつぶて浦で撮影したハワイアンリース三姉妹♡)
ハワイと日本を繋ぐ環。
日本を愛しています。
花冠・リース・統合の環を持ってハワイの叡智と日本の叡智を結ぶ繋ぎ手として今後も活動を楽しんで行きたい。
❁Aloha & Mahalo・愛してる&ありがとう❁